ワークセンターしらはす


 

 

施設の沿革

平成元年4月14日
新潟・白根や近接の町村の在宅心身障害者をもつ保護者が中心になり、心身障害者通所授産施設「おたまじゃくしの家」を開設
平成3年4月1日
心身障害者援護事業の開始
平成7年11月1日
白根市手をつなぐ育成会によって、つくし園内に「しろねふれあい工房」を開設
平成8年4月1日
「しろねふれあい工房」を沖新保旧保育園跡に移転
平成10年9月1日
白根市当局の全面支援により「しろねふれあい工房」「おたまじゃくしの家」が旧戸石小学校跡に移転し、開設
平成13年4月1日
社会福祉法人白根市中央福祉会「知的障害者授産施設(通所)ワークセンターしらはす」として発足
平成15年4月1日
指定居宅支援事業(知的障害者短期入所)開始
平成17年4月1日
指定居宅支援事業(児童短期入所)開始。指定知的障害者デイサービス事業(デイサービスあると)開始。指定知的障害者地域生活援助事業(ほっとホームあさひ)開始。
平成18年10月1日
ファミリー作業所、ほほえみ作業所が法人傘下となる。
平成19年1月22日
共同生活援助・共同生活介護事業(ほっとホームあずさ)開始
平成19年4月1日
法人名を「白蓮福祉会」に変更。障害者自立支援法における障害福祉サービス事業に移行(生活介護及び就労継続支援B型事業、日中一時支援事業)
平成20年4月1日
地域活動支援センターあけぼのが法人傘下となる。

基本方針

利用者本位の福祉サービスの為、職員が一体となって「知恵と力」を出し合う。「楽しさと充実感に満ちた生活の場」を目指して、利用者の人格と権利を尊重し支援に努める。また、職員研修の充実及び自己研鑽によりプロとしての資質向上を図り、質の高いサービスを提供する。

利用内容

利用者
手帳を持っている人(3障害を対象)※受給者証が必要です
営業日
月曜日~土曜日(日曜祝日等は休み)※土曜営業は1~2回/月
時 間
9:00~16:00※冬時間9:00~15:30(12月~3月)

日課の流れ

活動内容

■生活介護
作業内容
メーター分解、凧セットづくり
日中活動
創作活動、健康活動、季節行事、レクリエーション、社会見学、調理体験、外出等

 

 

年間行事

 

 

●花見 ●凧合戦お祭広場・出店販売 ●イチゴ狩り ●新潟地区スポーツ交流会 ●白蓮の夕べ出店販売 ●ぶどう狩り ●旅行(日帰り・一泊) ●南区健康福祉フェア出店販売 ●凧フェスティバル出店販売 ●クリスマス会・出店販売 ●忘年会 ●新年会 ●節分 ●白蓮演芸会 ●その他地域行事・地域交流会

自主生産品紹介

ワークセンターしらはすでは、白根産大豆を丁寧に手打ちし、作っておりました。現在はワークセンターまめの木で打っています。大豆は必須アミノ酸のリジン、イソフラボン、ダイズサポニン、レシチンが豊富に含まれています。打ち豆はみそ汁やひじきの煮物だけでなく、サラダやスープなどの洋風料理にも合います。100g、120円です。ご注文お待ちしております。

お問い合わせ

TEL:025-371-0070
FAX:025-371-0066
〒950-1425 新潟市南区戸石45番地2
お問い合わせはこちらのフォームからお送り下さい。

 

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